最近コーヒー飲みます影利です。いや、実家が喫茶店だからね?
HPを持つと更新や来てくれる人のために「うぉ~書かねば!」という心境なんですけど、
いざ書いているとそういう感情って全くなく、気がつけばこんな時間だ!というのが多いです。
何か納得できなかったり、話が行き詰ったりすると手も止まるんですが、
この時の心境は「まだ止めるな!」って感じで、手が止まった場面の最初に戻り、
読んだり修正したりします。すると結構、先に進めたりしますね。
しっかりレベルを上げて、装備を整えてとRPGのようですw
で、一先ず書き上げた時の心境は達成感よりも「次は加筆修正作業かぁ」とテンション↓w
話を作ってる時の方がワクワクして書けますからね。
かといってこの修正作業もかなり没頭してやってます。
そこでラストまでを更にクォリティアップが見込めるとやっとテンション↑ですw
でもこの加筆修正は本編を一時書き上げるのと同じかそれ以上時間をかけますね。
やっぱり作品のクオリティを上げる事。地道ながら一つでも+αを求める事。
あと贈呈物だと受け取ってくれる方の事をよく考えて更に+αを考える。
んで、それらの過程を経て完成ですね。完成した時の心境は創作者さまなら分かるはずw
一筆入魂してますからね、どれもこれも僕にとって大事な作品です。
伊都さん>
最初にうわぁああ!?でビックリしましたwいやね、これ見る前にオカルト板の2chコピペ見てたもんだから(勝手な都合)ww
あの一枚から読み取る事、想像を働かせる事が容易だったのは、あの一枚にそれだけの物が詰まっていたからです。それこそ伊都さんのチカラですよw
実は仲間という言葉使わずに書いていたんですが、さすがに厳しい。というかアイリン視点で書いてますので、アイリンが思わないはずがないって勝手な解釈で使うことにしましたw僕は僕のやり方で書かせて頂きました~。
『果てしなきセカイ』lはちょっとサプライズ過ぎましたかねw?
でもこの単語はアイリンにとっては世界そのものを指しますし、読者にとっては伊都さんのサイトを思わせられるように考えましたw『果てしなきセカイのアイリン』ですからねwあ~これを題名にしても良かったなw
題名に結構、手間取りましたねw『ムーンブルクの心』『王女の心』英語にしたり日本語にしたりで結局『アイリンの心』にwひねりがないくらい真っ直ぐな心なら、ひねる必要ないだろう!とまた勝手な解釈ですw
>こ、こんなに私を喜ばせてどうするつもりですかッ!
女性に贈り物をする時は下心も魚心もありませんw笑顔さえ頂ければ(見れないけど)ww
喜んでもらえたなら、それが一番です☆PR
http://kagetoshi.blog.shinobi.jp/Entry/141/小説を書く時の心境
無題
いや、臆病だからということもあるけど(^_^;
やっぱり良く仕上げたいから~。
というか逆に、書いてるときはわりと勢いとかノリで
ばばっと書いちゃってます。
わたしの場合は途中までは短距離競走が似てるかな?
一気にだーっと書くので、完成するとえらく疲れてます(笑)
そんなわけでどれもこれも気合い入れてます~。
どの話も大切な子供です~。
無題
最近ではそういう事はまぁ、あまり無いんですが、昔は多かったです。
不本意ながら、そういう作品にはお別れを言います。恋人のようにw
はまださんは母子的な付き合い方でしたねw
そういう風にできれば、どんな作品とも上手くやっていけそうでいいですね~。