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どうして魚屋の前の野良猫はあんなに懐くのに、うちの近所の野良猫は懐かないんだろう。
……と真剣に考える影利です。
野良猫出産事件からずっとその野良猫を見るようになってますね~。
子猫も大きくなったんですが、やっぱり出産した場所からはあまり離れないものなのかな?
そういえばトラ柄のネコはやっぱりあの黒猫夫婦に育てられてて、他の子猫よりも成長が遅いのが分かりました。
つまり、あれか?よそのネコを育ててるのかな??
なんにせよネコは可愛いということですね←大結論w
そんな僕のマイブームはポヨポヨ観察日記ですけどねwポヨかわいいよポヨ~v
八巻の限定1/1ポヨなんてアマゾンで倍の値段ですよ(泣)
イヌも飼いたいけどネコも飼いたい。そんなヤツです私は!w
≪今日のイト姫≫
「この時空の穴も三年目を迎えることができた。
これもすべて足を運んでくれる皆のおかげじゃ。
まぁ、運ぶのはマウスカーソルじゃがのう♪
これからもよろしくなのじゃ~☆」
ちょっと奥さん。今月で時空の穴が三周年ですってよ!
もう三年……早いものです。竹蔵武勇伝はまだ二年目ですけどもねw
そして何で7/7にサイト開設したんだろってツイッターで呟いたらロマンチストだからって言われましたw
まぁ、否定はしませんけどねぇ~w
6月末頃にサイトを作り始めて、7月に入ったから覚えやすいようゾロ目を選んだような気がしないでもないですw
開設当時はブログもWEB拍手もなかった気がしますね。
…………えっ。今より楽しみ少ないじゃん!w今ではもう必需品ですよと(´・ω・`)
あの頃は…………いや、もはや何も言うまい。
書き始めた頃の鼓動揺さぶる想いは、なぜかいつかどこかに置き忘れてたりはしてませんからね!
今も昔も、ただ書き貫くのみです!
≪今日のこしまき≫
越野「真紀は昔から変わらないよなぁ」
真紀「失礼な。これでも成長している。それに何でもかんでも変わればいいってもんじゃないだろ?」
越野「ああ。だから変わってないんだよ。俺も、お前も、な」
真紀「チッ。嬉しそうな顔しやがって……」
イラストはお絵板で伊都さんに描いて頂いたものを引っ張ってきました。
この二人こそ、僕の小説の原点ですからね~^^
以前、うちのお庭で猫が出産したというのを記事にしましたが、嬉しいことがありました。
母親(黒猫)と父親(白茶)と子猫(黒3白茶1)だったんですが、この親猫たちは白茶の子猫ばかり連れていたので他の子猫どうしたのかなーと気になってました。
そしたらいましたよ!もしかして親猫って一匹ずつしか子どもを連れて行かないのかな?
それともたまたま再会して一緒にいたのかな?
と、そんなわけで写真を撮りました。
黒猫を飼っている方に写真見せてと言ったら「黒猫は写真とっても黒い物体にしか写らない」と言っていましたが、なんとなくわかった気分ですwww
とにかく黒子猫が二匹確認できて良かったです。
残りの一匹は車にはねられたのを知っているので、やっぱりいないんだな~と思いましたね(´・ω・`)
左の写真の黒猫が座っているあたりに僕のハンカチで包んで埋めてあげました(´;ω;`)
それにしても子猫とはもう言えないくらい大きいですね~。
…………あれ?黒猫と二匹と白茶猫の子猫は確認できましたけど、ここである重大な事実に気が付きました。
実はですね、この子猫出産以来、うちの周りに子猫をよく見かけるのですが…………。
トラ柄の目やに子猫がこの中に含まれていないことに気が付きました!よく見るんですって!
つ、つまりあれか!?うちの近所で他の猫も出産してたってことか!?
実はトラ猫も黒というよりねずみ色の子猫と一緒にいたんですよね。だから僕はてっきり黒親猫の子だと勘違いしていました。白茶だと思っていたのがトラ柄と見間違えたのかな~とw
そ、そういえば以前の記事に、「あ~よっこらせ。ごめんするよ~」と言わんばかりのデブ野良ネコが横切っていったんですよね。
もしかしてその猫だったんじゃ…………(´・ω・`)?
チビっこの時はよく脱走劇をかましては巣に戻してやるといった作業をしてやってましたが、そのヤンチャな黒子猫ももう、どっちがどっちか分からないですね~。
どっちも威嚇&逃走しちゃいますし。やっぱり野良猫として生きていくんだなぁと寂しいながらも、よかったと思えましたね。僕が触れたことで人間慣れしなくてよかったです。
でもうちの周りをウロウロする以上、俺は手招きするよ、にゃんこたち?(招き影利)
≪今日のイト姫≫
「猫たちも随分と大きくなったものじゃ。
これからもっと大きく立派になってもらいたいのう。
しかし、猫はもっと子猫の時期が長くてもいいと思うのじゃが……?」
お絵かきは一緒にできるのに、小説は一緒にできないものなんだなぁとか思う影利です(´・ω・`)
小説は一緒にできませんけども、ストーリーとか小さなエピソードを語り合うことはできますねw
それに妄想が含まれているかもしれませんがwww
当サイトで公開している竹蔵武勇伝。長編から短編に変わって読んでくれる方も増えてきてます。
やっぱり面白かったと感想を頂けるのが何より嬉しいですね~^^書きがいがあります♪
これからも竹蔵とイト姫をよろしくお願いします。
それから妹のカオリンが竹蔵とイト姫+1(カオン)でイチャイチャ10のイメレスを描いてくれましたー!
何気にカオリンの竹蔵武勇伝系イラストにはブックマークコメントで簡単なSSを載せています。
よかったらお気に入り、ブクマなどしてみてください^^
≪今日のイト姫≫
「こいつはカオリンのオススメじゃ~。
わしも見てみたが、可愛くて可愛くてたまらぬものじゃぞ?」
我が家のソテツが生え変わりまくりです。
ソテツといえば、昔はコレ、パイナップルになると思ってましたよw
この若葉は触るとモフモフしとります^^ここに子猫乗っけて遊びたいにゃ~w
それからアロエも花を咲かせました。
アロエの花って蕾みたいな形をしているのでこれから咲くのかなぁ~と思っていたらそのまんま枯れてしまいましたw
でもアロエの花はレアだそうなので何かいいことあるかもです^^
こらぼ物「カオンカオンカオン」を更新しました。
こらぼ物にはそれぞれメインとなる絵師(ももこさん・カオリン)がおりますが、うちの子とコラボったよー!とか描いてみたよー!というのも募集しています。
今回の更新ではももこさんのとあるキャラと、カオリンのカオンがコラボしています。
是非一度覗いてみてみてください^^
≪今日のイト姫≫
「新しい小説は読んでくれたかのう?
今回はカオンがメインの話じゃが、わしも活躍しておるぞ~。
ポロリもあるよ!とは言いたくないがのう……」
たまにふと甘えん坊で寂しん坊になる影利です(´・ω・`)ショボーン
だからお姉さん的な方と知り合うことが多いのでしょうかね~。
おおっととと!ももこさん?あなたは母なのでちゃいますよ?w
ハァ~、頭撫でたいけど今は撫でられたい(´・ω・`)
こんな時は動物がいると癒されるんでしょうねぇ。
飼った動物全部が全部、懐くと思ったら大間違いなんでしょうけどもー。
ちょっと気落ちしてる時にワンコかヌコが「どうしたの?」と顔を覗き込んできたらいいのにw
≪今日のイト姫≫
「今日はDSでゲームでもしようかのう~♪
うむ。これに決めた!!」
サイトの方でオリジナル小説『竹蔵武勇伝†新章』と、こらぼ物『カオンカオンカオン』を更新しました。
もうすっかりカオンがレギュラー化してますねぇ。ウオちゃんことウォリアとは大違いですw
キャラ作りも大事ですけど、既存キャラとの絡みを考えるのも大事ですね~。
……とか思ったら「ウオちゃん好きでした」って某きりんさんから言われて「ええー!?今更ぁ!?」となっていたりwそういうのを聞くとどんどんお話考えてしまいます。
やっぱり感想貰うと創作意欲変わってきますねぇ。まぁ、今更戻したりはしませんけどもw
イト姫「バイバイ、ウオちゃん!これも人気の差じゃ!」
ウォリア「ええ~。竹蔵の男を上げたの俺なのにさぁ~」
それから絵チャットにてイト姫を描いて頂きました。
慶徳さんのイト姫は左側はコスプレでしょうか。右側はミニスカ+黒タイツ+帽子ですね。
黒い髪+藍色眼のイト姫というのもどこか新しい感じがします。
柚ノ木さんのイト姫はロングスカートですね。こちらも新鮮です^^
ももこさんのイト姫はいつものスタイルですが、言うまでも無く素晴らしいです。
絵チャに出席できなくて申し訳ないですが、みなさんありがとうございました~☆
≪今日のイト姫≫
「
引っ掛かったな!選択した所で何も無いぞ?」
目の前で苦しんでいるのに、どうすることもできないってツライですね。
相手が大事であればあるほど、そういうもんだなどと、割り切れない男なものですから。
ツライのは本人なのになぁ……話を聞く。そんなくらいしかできないんですよね。
そんな時、母ももこは言いました。
「そこに影利さんがいなかったら、その人はどうなっていましたか?」
どうなっていたんだろう。どうもなっていなかったかも。
でも、僕は多分、放っておけなくて、やっぱりそこに行くんでしょうね。
そう思うと、一人にさせるよりは無力で悔やんだ方がマシだと思えてきます。
愚痴とか幾らでも聞くって言うけれど、ポロっと出ちゃう愚痴と、吐き出すような愚痴って違うんですよね。
いくら愚痴でも、話すほうは心を削る思いだと思うので、僕は安易にそんなことは言いません。
でも、それが今必要だと思ったり、大事な人にはやはり話してくれって言ってしまいますね。
それは相手のためなのか、僕が聞かずにはいられなかったのか……
まだまだ男を、人間を磨けていないんだなぁと思う一日でした。
だから、また悔やんで、また泣いてしまうんでしょうね。
それでも、大切な人を守れるような、そんな男になりたいです。
≪今日のイト姫≫
「わしにも守りたい者、大切な者が大勢いる。
じゃから、その者のためにできることは惜しみなくする!
わしは影利殿のようには悔やまぬぞ。
たとえ無力でも、守りたいと思う心は無限大じゃ!!」